腱鞘炎 整形外科

整形外科に行くべきかどうかの判断基準

  • 手首や手の指、または肘の辺りがなんとなくだるい、腫れている
  • グーパーをしてみるとどうも開きづらい
  • 指の曲げ伸ばしに違和感があったりして痛い

こんな症状があったら、それは腱鞘炎かもしれません。
※正確な診断は整形外科専門医に相談して診断を受ける必要があります。

 

 

腱鞘炎とは簡単に言うと、手を動かす時に筋肉の動きを骨に伝えてくれる腱と、
腱を包み込んでいる腱鞘が炎症を起こして、腫れや痛みを発症する状態です。

 

 

原因は何といっても、手の使い過ぎです。

 

 

最近は仕事で一日中パソコンの前ににいるという人も少なくありません。
長い時間、連続してキーボードやマウスを操作していたら腕がだるくなったり、
思わず揉んだり指圧したくなるような疲れを感じたりすることはありませんか?

 

 

それは腱鞘炎の予備軍かもしれません。

 

 

腱鞘炎で整形外科に行くべきか悩んだら

 

予備軍の状態を通り越して、手の痛みや倦怠感がずっと続くようなら
整形外科を受診しましょう。

 

放置してそのまま手を酷使していれば
悪化する可能性が高いです。

 

腱鞘炎は問診や触診、あるいは
レントゲンや超音波検査により、比較的簡単に診断がつきます。

 

 

早く治療を開始するに越したことはありません。
痛みが酷ければ、炎症を起こしている患部に直接、
ステロイド剤を注射してくれることもあります。

 

痛みに顔をしかめて長いこと我慢しているよりも、
早期治療して笑顔を取り戻しましょう。

 

 

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